汐留pitで運命感じちゃったから

愛する音楽について熱く語ります

みやじ折々

どんどんどんどん増えて行くエレカシコレクション…

もはやこれは中毒に近い症状のような気も

f:id:miwaji304:20170710235910j:image

先ほどのブログに書き忘れました。

先日購入したiPod nano、BOZE君に外部ケーブルで接続できることを今更知り(無知を嘲笑って下さい)わざわざiPod nano専用のスピーカーを買わずに済みました。。

しかしiPod classicのように再生しながら充電出来ないのが難点。

そしてケーブルの黒がなんとなくしっくり来ないんですが、まあいいです。

画像を見て頂けるとおわかりかと思いますが、月曜から3枚もCDを買ってしまいました

☆『THE ELEPHANT KASHIMASHI』deluxe edition

☆『ココロに花を』deluxe edition

☆『愛すべき今日』

また週末にでもゆっくり歌詞カードと照らし合わせながら聴きたいと思います。

がしかし ちょこっと聴いただけでもんの凄い吸引力!!

みやじの歌声には何か秘密があるのだろうか?と思うほどの魅力があります。

あーー明日の朝は電車の中で色んな歌が聴ける…

と、ここまで書いて昨晩寝てしまいましたw

『デーデ』とか『ファイティングマン』とかコンサートの音源だとまた全然違って別の曲みたいで楽しいなあ。

ファイティングマンの、力つけなくていい〜よ〜バージョン嬉しい。。

そして全く感じさせない月日の蓄積。

いいものはいい。

古いとか新しいとか、流行とか無関係の場所に立って歌っている。

まるでそう…彼等の存在が大自然なのだ。。

春を告げる柔らかな優しい風や、浮かれた真夏のテンションに喝を入れるかの如く来襲する激しい雷雨や、赤や黄に染まった色とりどりの絨毯に守られる感傷的になりがちな秋、キンキンに冷え切って時に視界が眩しいほどの真っ白い雪に包まれる、熱燗の恋しい冬…(え

そんな春夏秋冬の美しい季節にダサいも何もないですよね。

それがみやじでそれがエレカシ

その時その時の四季を肌で感じることは大事。みやじはどんなに忙しくてもそこを怠っていないと感じます。

そうでなかったら創れない曲ばかりだと思う。

そんなみわじはただいま総武線のクーラーを全身に浴びながら不健康に出勤中です。